理事のつぶやき

ZOOM理事会、編集会議

編集会議も佳境に入ってきました。掲載する文書はほぼ確定、写真も厳選が進みました。各ページの構成についてデザインができつつあります。
理事会は静岡市から依頼のあった「情報リテラシー向上セミナー」をどのように進めるか。提出する見積書の内容について議論しました。

【投稿:原田】


ZOOM理事会、編集会議

記念誌の具体的なデザイン案について意見を出し合いました。単に文書や図表を掲載すれば記念誌ができてしまうワケではなく、やはりインパクトがあり、伝わり安いデザインを考える必要があると感じます。そして一人で考えるのでは無く、約10名の仲間が集まって、それぞれの意見を主張しあうと思わぬアイデアが浮かぶモノで、だんだん形が見えてきました。

【投稿:原田】


ZOOM理事会、編集会議

前半の十周年記念誌編集会議では、タイトルを「熟年爽快」、サブタイトルを「アクティブシニアのワクワク10年」とすることが決まりました。「爽快」に「創快」の造語を宛て、”快活な生活を創造する”意味を持たせる案もありましたが、分りにくくなってしまうので「爽快」のまま決まりました。
後半の理事会では静岡県や静岡市から協力依頼のあった、「シニアのIT普及事業」について、どのように関わって行くべきかを話し合いました。

【投稿:原田】


ZOOMバトンパス

本日のテーマは「一人一人を大切にする居場所」。20分間の講師のプレゼンの後、「人を大切にする居場所には何が大切だと思いますか」との問いに対して各自が答える方式で進行。「喜んでもらうこと」「自分の役割を実感できること」「互いに成長できること」「良い仲間がいること」等の意見が出され、居場所運営者にとってはとても参考になりました。

バトンパス終了後、静岡商業高校の生徒さんが我々にインタビューしたいと会議室に入られました。『静岡市はシニアに優しいか?』がテーマ。「道を歩いていてつまずく事はありますか?」等の質問にバトンパス参加者が答えました。このような交流もできてしまう、ZOOMの価値を実感できました。

【投稿:原田】


十周年記念誌編集会議

かなりイメージが出来てきた原案について様々な視点から話し合いました。特に我々のメインメッセージとして伝えたい「4つの合い言葉」の掲載方法について複数案を比較検討しました。

【投稿:原田】


十周年記念誌編集会議、理事会

当初はシニアライフ支援センター「くれば」に集まり、リアルに会議する予定が、豪雨のため急遽ZOOMでの開催となりました。やはりオンラインは便利です。前半の記念誌の編集会議がメイン、我々が伝えたい4つのメッセージの扱い方について話し合いました。後半は理事会、連絡事項が主となりました。

【投稿:原田】


十周年記念誌編集会議

現時点のたたき台をざっと見ながら、改善すべき点について話し合いました。どのようにしたら読み手に我々の活動のエッセンスを伝えられるか。そして為になったと喜んでもらえるか、今後の編集課題は多いです。

【投稿:原田】


読売新聞に静岡団塊創業塾記事掲載

本日の読売新聞朝刊24面に我々の記事が掲載されました。コロナ禍のもと、リアル居場所は一時閉鎖中ですが、オンライン居場所開催等で活動の幅を広げていると報じていただきました。シニアの介護予防に少しでも貢献出来るよう活動を続けたいです。(クリックすると拡大表示します)

【投稿:原田】


「くれば」歴史散歩:駿府目付が歩いた道

本日「くれば」を起点として静岡市内で歴史探訪を楽しみました。案内役の村田さんに江戸時代歴史研究結果について現地で説明していただき、とても興味深かったです。市内の寺社中心に訪ね歩き、万歩計は一万歩を越えました。





【投稿:原田】


NPO法人通常総会開催

本日午後ZOOMとサテライトにて開催しました。第一号議案:令和2年度事業及び決算結果、第二号議案:令和3年度事業及び予算計画、第三号議案:役員改選、について審議、全て原案通り可決されました。終了後は例年通りミニ交流会、それぞれの持ち時間を使って近況報告等で交流しました。本来であればリアルに会って話合い、終了後は懇親会場に移動のパタンなのですが、二年続けてのオンライン総会となりました。


仮想背景を使って五月のさわやかさを伝える。

総会の様子、「くれば」サテライトでは4名参加。

ミニ交流会終了後、皆で記念撮影。

【投稿:原田】